電王戦×TOYOTA リアル車将棋

  • 王将
  • 飛車
  • 角行
  • 金将
  • 銀将
  • 桂馬
  • 香車
  • 歩兵

候補車種紹介ムービー

王将

クラウン アスリート

初代クラウンが誕生したの1955年。以来トヨタ車の最上級モデルを走り続ける名実ともにクルマの王者。トヨタのReBORNを象徴する車であり、まさに王としての風格を持つ。

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ランドクルーザー

1951年、警察予備隊用の機動車からその歴史は始まり、トヨタで最も長い歴史を持つ。「行きたいときに行きたいところに行く」世界のあらゆる場所での利用を想定し、人類の夢を叶えることができる、世界で認められた陸の王者。

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飛車

86

ジャパンテクノロジーの粋を集めた至高の一台。華があり攻撃のかなめとなる、飛車に相応しい現代のスポーツカー。

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マークX

走りの楽しさを追求するスポーティーなスタイル。黄色があなたを刺激する、大人のFRセダン。マークX。

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エスクァイア

新たな高級車の選択肢としてひとつ上の道を突き進むエスクァイア。行き先をじっと睨んでいるかのようなその眼差しには、飛車の風格がふさわしい。

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角行

FJクルーザー

テーマは「FUN×JOY」。本気で遊ぶがモットー。カワイイ顔だが本気の四駆性能で、どんな悪路も走破可能。

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ハイエース

1967年に登場して以来、多くの人々に愛されてきたハイエース。力強い走行性能、抜群の信頼性、圧倒的な荷室容量。その総合力で、常に時代の先頭を走る。

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MIRAI

水素を酸素と化学反応させて自らが発電して走る、環境性能と走る楽しさをあわせ持った、モビリティの新しい幕開けを告げるクルマ。

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金将

プリウス

世界初の量産ハイブリット車。日本をはじめ北米を中心に世界で40以上の国、地域で販売。「圧倒的な環境性能」と「走る楽しさ」をより高いレベルで両立。

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アルファード

堂々たる存在感・重厚感を表現した、金将にふさわしい最高の贅沢を極めし車、アルファード。

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ノア

家族の期待にしっかりこたえ、どこでも快適な「どこでもノア」。走りも燃費も室内にも余裕があり、ミニバンの王道であり続ける。

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エスティマ

天才タマゴから、独創性、知性を持ち合わせ続けているエスティマ。時代を超えて、さらなる輝きを放つ。

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銀将

ハリアー

ラグジュアリーSUVのパイオニア、ハリアー。WILDに荒野でもFORMALに都会でもあらゆる場所に攻められる。

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ヴォクシー

守るものがあるから、攻められる。毒気のあるデザインがテーマ。常に時代を突き進む、次世代のスペースミニバン。

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ヴェルファイア

見る者を圧倒し、一歩先へと駆け抜ける、揺るぎない強さを持った高級車。強い高級車には、すべての魅力を惹きつける力がある。

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桂馬

オーリス

スポーツハッチバックの新基準を掲げ、クルマが本来持つ様々な魅力を高次元で調和させた日欧戦略車。

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iQ

従来のサイズの概念を打破した超小型ボディに卓越した性能を凝縮し高い質感を備えた、マイクロプレミアムカー。

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香車

プロボックス

広い荷室や高い経済性など、商用車に求められる要件を徹底して追求した、コマーシャルバン。ビジネスを支えるプロの道具として、多くのビジネスマンが支持。

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カローラ アクシオ

日本においてもっとも普及した乗用車シリーズの一つ。その地道で愚直で徹底的なクルマ作りはまさにトヨタスタイルを突き進む。

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歩兵

アクア

トヨタが誇るハイブリッド技術をコンパクトサイズにギュッと凝縮。世界一低燃費※1、JC08モード燃料消費率37.0km/L※2 。
※1:2014年11月現在。ガソリン乗用車(除くプラグインハイブリッド車)。トヨタ自動車(株)調べ。
※2:定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

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ヴィッツ

4つのグレードと17色のカラーバリエーションで、誰をもハッピーな気持ちにしてくれる存在『Vitz』。軽やかな走りの良いフットワークで、TOYOTAを代表するコンパクトカーとして君臨し続ける。

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パッソ

「ハートを磨け!」を合言葉に磨き上げられたエンジンによる走りと、何でも入る収納が自慢。車内のあらゆるところに隠された収納は、きっとあなたにも役立つはず。

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